八村塁はどこの国のハーフ??英語は?小さい頃のスポーツ無双伝説がヤバイ!

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八村塁といえばアメリカで大活躍中のNBA選手です。アメリカの中でもTOP中のTOPなのでアメリカでも知名度は高いです。

今日はそんな八村塁選手はどことのハーフか、、英語は話せるのか、無双伝説などを紹介、調査していきます!

 

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プロフィール

八村塁

身長:203cm

体重:106kg

国籍:日本(富山)

高校:明誠高校(宮城)

大学:ゴンザガ大学(アメリカ)

 

八村塁選手は高校までは日本に在住していたため、母国語は日本語です。中身も「普通の日本人より日本人寄りだ。」と本人が言うほどですので、どれくらいなのかわかると思います。

そして父親はアフリカのベナンという小国出身で、母親は日本人なのでハーフという事になります。

兄弟構成は弟(八村アレン)と妹が2人の4人兄弟の長男です。

 

八村塁の英語能力は?

八村塁は高校時代まで日本にいたことから、全く英語を喋る能力はありませんでした。父親の出身であるベナンも公用語が英語では無いので全く普通の日本人と英語に関する環境は変わりません。

しかしアメリカで大成するという夢の元、高校の頃からマンツーマンで英語のコーチをつけたり、アメリカへ渡ってからも練習の合間合間を縫って英語の練習をしたりと猛特訓しました。そのおかげで今では英語がネイティブレベルでペラペラになったという八村塁。そんでも無い努力家だという事がわかりますね。

 

八村塁の無双伝説が恐ろしい

八村塁がアメリカでこれだけ活躍出来る理由に当然ながら運動神経の良さ、というものがあります。

八村塁は小学生の頃100m走で12歳ながら13秒という驚異的な記録を出していて陸上界のホープでした。しかし野球が好きなので野球を本格的にやっていました。ポジションはピッチャー。

しかし彼は大好きな野球をやめなければならなくなってしまいました。その理由は、彼の投げるボールをキャッチできる人がいない。

彼の能力が高すぎたがゆえに、周りがそれに合わせる事ができず彼は野球を引退したのです。そして同級生に誘われると、こんなにも全力を出して楽しいスポーツがあるのか!とバスケにハマって行きました。そしていまの八村塁がいるというわけです。

こう思うと八村を誘ってくれたコーチと同級生がいなければこの選手がいないと思うと運命ってすごいなと思いますね。

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