【最新版】NBA歴代シューティングガードランキングTOP5 最強の点取り屋は?

<script async src="https://pagead2.googlesyndication.com/pagead/js/adsbygoogle.js?client=ca-pub-9248070191479636"
     crossorigin="anonymous"></script>
<!-- ディスプレイkento3434 -->
<ins class="adsbygoogle"
     style="display:block"
     data-ad-client="ca-pub-9248070191479636"
     data-ad-slot="2887191361"
     data-ad-format="auto"
     data-full-width-responsive="true"></ins>
<script>
     (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({});
</script>

70年の歴史を誇るリーグの中で点取り屋ポジションの花形であるシュテーングガード。

その中でも歴代TOP5に入る選手をランク付けしてみようと思う。

【最新版】NBA歴代ポイントガードランキングTOP5 最強の司令塔は誰だ

 

5位 レイアレン 196cm

レイアレンといえば歴代最高のシューターと言われている。

しかし彼が運動能力が高かったということを知る人はあまりいない。

若い頃は豪快なダンクを叩き込んだり、スラムダンクコンテストに出場したこともある。

やはりシューターといえどNBAで生き残っている以上、運動神経が悪い選手がいるはずがないということを改めて感じさせてくれるのが、ダニーグリーンやレイアレンといったシューター系の選手の豪快ダンクであることは間違いない。

 

4位 ジェームズハーデン 196cm

髭の愛称でおなじみのジェームズハーデンが4位。

ハーデンといえばここ数年で歴代ランキングでも評価を上げた選手であり、圏外から4位まで登り詰めている。

2018年から3年連続で得点王を取り、ハーデンのシグネチャームーブであるクロスオーバーからのステップバック3は分かっていても誰も止められない究極の必殺技である

こんな選手が昔はベンチスタートだったということが信じられない。

現在ブルックリンネッツでカイリーアーヴィング、ケヴィンデュラントとともにBIG3を形成していて、ここで優勝することができれば、このランキングでも3位まで登りつめることが可能だと考えている。

 

3位 ドウェインウェイド 193cm

レブロンの大親友でもあるドウェインウェイドが3位。

2006年に自力での優勝をし、2012,2013年にはレブロンと組んでマイアミヒートで連覇を達成した。

素早いスピードと力強いダンクが持ち味で、センターである213cmのバレジャオを吹き飛ばしたダンクが有名だ。

3ポイントシュートが得意ではなかったため、3ポイント革命後の2015年あたりからは目立った活躍がなかったが、それでもベテランとして、メンターとして2019年までチームを引っ張った。その後チームは翌年に決勝に進出をしている。(親友であるレブロンジェームズ率いるレイカーズに敗北した)

 

2位 コービーブライアント 198cm

レジェンド、コービー。

引退試合で60点を叩き出したり、現役時には歴代2位となる1試合81得点を記録したりとまさに最強の点取り屋であった。

2度の3連覇をレイカーズで達成するなど功績は十分で、まさにブラックマンバのあだ名にふさわしい。

2020年1月に惜しくもヘリコプターの墜落事故で帰らぬ人となってしまったが、彼のマンバメンタリティは多くのプレイヤーに引き継がれている。

 

1位 マイケルジョーダン 198cm

語る必要すらもない、マイケルジョーダン。

高いジャンプと正確なジャンプシュートを武器に一時代を築いた。

2度の三連覇を達成し、得点王には10度輝いている正真正銘の化け物である。

現在はジョーダンブランドの展開やシャーロットホーネッツの球団オーナーとして現役時代の数百倍は稼いでいそうだ。

 

まとめ

マイケルジョーダンやコービーブライアントといったスーパーレジェンドがいるシュティングガードのランキングは不動であることは間違いない。

しかし、この先これらのレジェンドを超える選手がいるのならば、それはとても楽しみであり、早くこの目で見てみたいものである。

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。